Home
中心会の沿革
事業概要
地域包括支援センター
施設へのアクセス
その他のサービスについて
えびな南高齢者施設だより(年4回の広報誌の掲載)
お知らせ(行事の案内、ボランティアの募集等)
苦情について
事業・会計報告
個人情報について
リンク
 求人情報
地域包括支援センター

地域包括支援センター
 地域包括支援センターでは、海老名市からの委託を受け、専門職員(社会福祉士・主任ケアマネージャー・保健師)、が高齢者のさまざまなご相談に対応致します。住み慣れた地域でいつまでもお元気で過ごせる様、介護予防についての助言や海老名市が独自で行っている高齢者サービスの利用申請の受付、調整も行っています。
サービスのご紹介はもちろん、「どこに相談していいかわからない!!」といったご相談や将来の財産管理が不安、悪質な訪問販売に困っている・・・などにも対応致し、それぞれの専門機関につなぐお手伝いを致します。

対象者
 海老名市南部(杉久保北・杉久保南・本郷・中野・門沢橋・今里・中河内・上河内)にお住まいで、概ね65歳以上の方。

 ※ 電話相談については、海老名市全地域を対象としています。

利用方法
 お電話でお問い合わせ下さい。その後、ご自宅へ訪問致します。

営業時間
 8:30〜17:30  
 ※お電話でのご相談は24時間対応しております。

よくあるご質問
Q1.  なんとなく将来が不安です。いざと言う時のため、法律のことなど、教えてもらえますか?
A1.  今現在、介護の心配がなくてもご相談に応じます。介護保険のことやその他の制度のことなど、電話またはご自宅に伺い、対応致します。

Q2.  費用はどのくらいかかるの?
A2.  相談にかかる費用は無料です。
 ※サービスを利用された場合は、それぞれの費用が発生します。


Q3.  ちょっと聞きたいだけだけど、名前や住所を言わなくてはいけませんか?
A3.  匿名のご相談にも応じています。但し、次のご相談の時にスムーズに対応するため、可能な限り連絡先を教えていただいております。


■活動の紹介■
南部地区民生委員児童委員が主催されている一人暮らしの方が対象の「お楽しみ会」に参加し、緊急時に役立つ『えびな安心キット』の説明と『健康体操』をさせていただきました。


赤い羽根共同募金活動
 コロナ禍の為、赤い羽根共同募金の活動は、なかなか街頭で募金活動ができません。その為、地域包括支援センターでは毎月開催している貯筋体操で募金を呼びかけました。
募金の成り立ちについて説明が終わると、皆様すぐに募金をしてくださいました。
ありがとうございました

2022年6月29日、神奈川北央医療生活共同組合の会合(場所:門沢橋コミュニティセンター)にお呼び頂き、『人生最後まで家にいたい。そんな願いをかなえてくれるかも?』というテーマで勉強会をしました。
内容は、「介護保険」・「市の高齢者サービス」・「地域包括支援センターの役割」などについてお話をしております。皆様熱心に話をきいてくださり、勉強会を通して介護保険制度や地域包括支援センターのことを知っていただく良い機会となりました。




Copyrights (C) 2008 社会福祉法人中心会. All Rights Reserved.